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『トンボの眼』バックナンバー

No.5 2006年7・8・9月号

No.5 2006年7・8・9月号
対談 「共に生きる」の自覚を 中山恭子
白鳥正夫
元内閣官房参与
ジャーナリスト
高句麗・高松塚シンポジウムを振り返って 中村俊介 朝日新聞文化財担当専門記者
古墳壁画の損傷事故 毛利和雄 ジャーナリスト
高句麗遺跡の「世界遺産」登録前後と「地域遺産」 西山克己 長野県教育委員会文化財
生涯学習チーム
高句麗 考古の旅 西谷 正 九州大学名誉教授 伊都国博物館館長 日本考古学協会会長
自治体による日野江城の破壊 中村俊介 朝日新聞文化財担当専門記者
慶州の五月 本郷民雄 東洋美術研究家・慶州市在住
朝鮮半島からの渡来人と関東の伝説 宮田太郎 古街道研究家・歴史古街道団団長
金沢の甍 杉本利男 日本ペンクラブ会員
世界最古の「オリンピック」 堀 晄 古代オリエント博物館研究部長
マカラとカーラ 大西竹二郎 東映映画監督
『トンボの眼』情報ウオッチング 『トンボの眼』編集部