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『トンボの眼』バックナンバー

No.9 2007年7・8・9月号

No.9 2007年7・8・9月号
混沌のいま、語り継ぐ命と心 白鳥正夫 ジャーナリスト
伊吹山の山岳信仰とその遺跡 高橋順之 米原市教育委員会・まなび推進課主査
キトラの奇跡 中村俊介 朝日新聞記者
イネを育て、コメを食べる生活―危機遺産の見方― 堀 巴美 早稲田大学大学院・博士後期課程
野生稲の自生地を訪ねて 飯塚俊男 記録映画監督
沈黙のモアイ像 中西清治 株式会社ヤマト貿易代表取締役
随想 たびたびの旅―1
インド・タージ・マハル
杉本利男 日本ペンクラブ会員
冬のポシエット湾・訪問記 小嶋芳孝 金沢学院大学教授
『スキタイと匈奴』について 林 俊雄 創価大学教授
長崎のマカラ 大西竹二郎 東映映画監督
対談inびわ湖とサイクリング 白鳥正夫 ジャーナリスト
世界遺産都市奈良・平城京を縦断する
高速道路計画に反対して
杉田 義 文化財保存全国協議会事務局長
朝鮮通信使の道を世界遺産に 毛利和雄 ジャーナリスト
外国法規とも共生を 小島康誉 佛教大学ニヤ遺跡学術研究機構代表
日韓・日中歴史共同研究に思う 西谷 正 九州大学名誉教授
伊都国歴史博物館名誉館長
トンボ発刊2周年記念
特別講演『邪馬台国は、畿内か九州か』を終えて
佐々木章 『トンボの眼』編集室