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『トンボの眼』バックナンバー

No.10 2007年10・11・12月号

No.10 2007年10・11・12月号
アフガン、荒廃のスルフ・コタル 西垣敬子 宝塚・アフガニスタン友好協会代表
ニュージーランド便り 毛利和雄 ジャーナリスト
石見銀山、世界遺産登録は決まったけれど 中村俊介 朝日新聞記者
変貌する高句麗遺跡のまち 集安市 大西竹二郎 東映映画監督
韓国の高句麗遺跡を訪ねる 白鳥正夫 ジャーナリスト
沖ノ島探訪記 中村俊介 朝日新聞記者
21世紀の朝鮮通信使
ソウル―東京 友情ウォーク
金井三喜雄 日本写真協会会員
全日本写真連盟関東本部委員
スローに生きる―8
世界で最も美しい町―ドブロブニクを歩く
吉岡 淳 カフェスロー代表
平城遷都1300年記念事業をめぐる問題点 杉田 義 文化財保存全国協議会事務局長
クレオパトラと聖徳太子など 石野博信 徳島文理大学教授
二上山博物館館長
兵庫県立考古博物館館長
砂漠の緑化と遠山正瑛先生 後藤巨彦 『政治の品格』著者
ネパールにて 杉本利男 日本ペンクラブ会員
『キリシタンの記憶』出版後に思う事 木越邦子 『リシタンの記憶』著者
目に余る肥前陶磁器窯跡の盗掘 西谷 正 九州大学名誉教授
平城遷都1300年へ「心の復興」 白鳥正夫 ジャーナリスト