PAGETOP

『トンボの眼』バックナンバー

No.11 2008年1・2・3月号

No.11 2008年1・2・3月号
世界遺産と観光学 石森秀三 北海道大学観光学高等研究センター長
北海道大学大学院観光創造専攻長
「平泉」世界遺産フォーラム
―世界遺産登録前夜、先進地から学ぶ―
毛利和雄 ジャーナリスト
世界遺産の保存・修復 青木繁夫 サイバー大学世界遺産学部教授
独立行政法人文化財保護機構
東京文化財研究所客員研究員
「ガンダーラ美術とバーミヤン遺跡展」によせて 宮治 昭 静岡県立美術館館長・籠谷大学特任教授
世界に誇れる縄文文化 岡村道雄 奈良文化財研究所
「世界の宝」文楽を観よう 白鳥正夫 ジャーナリスト
大都会の文化遺産、昌徳宮 中村俊介 朝日新聞記者
やはり、呪いか?!ロロジョングラン 大西竹二郎 東映映画監督
いよいよ正念場・鞆の浦 池田一彦 鞆の浦歴史民俗資料館企画部長
福山城と鞆
−歴史遺産とまちづくり
毛利和雄 ジャーナリスト
平城遷都1300年記念事業をめぐる問題点(後編) 杉田 義 文化財保存全国協議会事務局長
文情サロンのこと 音田昌子 大阪府立文化情報センター所長
韓(から)のくにの友鹿洞(ウロクトン)を訪れる 中澤俊子 結書房顧問
中国・西安―華やかな遣隋使記念式典から 原 直樹 井真成市民研究会
「九州に邪馬台国を探る」遺跡巡りの旅に参加して 石崎勝義 元朝日新聞記者