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『トンボの眼』バックナンバー

No.12 2008年4・5・6月号

No.12 2008年4・5・6月号
長崎の教会群を世界遺産にすることについて 岩波智代子 智書房社長
鹿児島から宗像へ
ザビエル聖堂移築再生
松山ちあき 地域文化発信企画室かたらんね代表
遺跡コンソーシアム 西谷 正 九州歴史資料館館長
シンポジウム『世界遺産と生きる』を振り返る 中村俊介 朝日新聞記者
道路特定財源問題と鞆の埋立道路橋 毛利和雄 ジャーナリスト
オオヤマト古墳群地域を世界遺産に 杉田 義 文化財保存全国協議会事務局長
―ソグド人楽士父母の―洛陽出土の安菩の墓 菅谷文則 滋賀県立大学名誉教授
舌だし面と立ち獅子 大西竹二郎 東映映画監督
メルハバ・トルコ(上)
―諸文明に出会う旅―
野口富生 元朝日放送取締役
「対馬国から―支国・末盧国・伊都国へ」に参加して 石崎勝義 元朝日新聞記者
新しいステップのスタートに向けて 藤野正治 明治大学博物館友の会会長
ピカソの「ゲルニカ」を現地鑑賞 白鳥正夫 ジャーナリスト