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『トンボの眼』バックナンバー

No.18 2010年2・3・4月号

文化財赤十字構想の意義 「平山精神」は永遠に 白鳥正夫 ジャーナリスト
道標 鈴木肇 中国伝媒大学教授・
元NHKシルクロード取材団長
無形文化遺産としての京都・祇園祭 永井芳和 ジャーナリスト、
大阪産業大学客員教授
鞆皿山窯跡の調査・保存・整備 鈴木重治 文全協代表委員
第二京阪道路の建設と文化財 小貫充 寝屋川の歴史と文化を考える会
奈良県藤ノ木古墳男女合葬説 玉城一枝 奈良芸術短期大学非常勤講師
中国・福州にて−連載「琉球400年を歩く」余録 中村俊介 朝日新聞編集委員
九寨溝と黄龍、徹底した遺産保護策 白鳥正夫 ジャーナリスト
シチリア南東部、女2人旅 杉山澄子 元小学校教諭
タイのマカラ(摩竭魚) 大西竹二郎 東映映画監督
世界遺産を巡るベトナム縦断の旅から 石崎勝義 元朝日新聞記者
シルクロード、夢、再び 佐々木章 ミニコミ誌『トンボの眼』編集室
長岡昇校長のメールマガジン『おおや通信』から
(12)新型インフルエンザ異聞「月山まんま」(2009年11月20日)
(15)焼野の雪踏み通学(2009年12月22日)
(16)国語嫌いの生徒(2010年1月15日)
長岡昇 山形県朝日町大谷小学校校長