PAGETOP

旅行案内

向井一雄先生同行解説
『白村江の戦いの故地をめぐる旅』

期間:2014年3月10日(月)〜3月15日(土)=6日間
同行解説:向井一雄先生(古代山城研究会代表)
旅行代金:173,000円(2名1室)
一人部屋追加料金: 27,000円
食事:全食付
最少催行:10名
定員:15名
添乗員:『トンボの眼・講演会会員』会の幹事・世話人の
佐々木が羽田空港より同行いたします。
◆ 羽田空港集合・解散
◆ 締切:2月7日(金)
◆ 企画:『トンボの眼』編集室

※当初予定2014年3月9日(日)〜3月14日(金)=6日間より変更(10月15日変更)になっています。ご注意下さい。


旅程

■ 1日目
羽田空港(08:25)→JL091→(11:00)金浦空港・ソウル=論山(黄山原の戦い)から扶余へ(扶余羅城、扶余博物館、扶蘇山城)
(扶余泊)
■ 2日目
扶余=青陽→洪城・石城山城・鶴城山城(忠南・洪城郡長谷面山城里)→大興・鳳首山城(任存城)→礼山→牙山湾(防潮堤を通って)→温陽
(温陽泊)
■ 3日目
温陽=全義・雲住山城(忠南・世宗特別自治市全東面美谷里)→公州→扶余→林川・聖興山城(加林城)→韓山・乾芝山城(忠南・舒川郡韓山面)→白沙(忠南・舒川郡馬西面)→群山(錦江河口)
(群山泊)
■ 4日目
群山=東津江→白山(全北・扶安郡白山面)→井邑・古阜旧邑城(全北・井邑市古阜面)→開岩寺(位金岩山城)→弃栽僊来蘇寺→竹幕洞祭祀遺跡(全北・扶安郡辺山面格浦里)=格浦
(格浦泊)
■ 5日目
格浦=扶安→碧骨堤(博物館)→金堤(僻城)→全州(博物館)→益山・王宮里、弥勒寺=ソウル
(ソウル泊)
■ 6日目
ソウル=ソウル・金浦空港(12:10)→JL092→(14:15)羽田空港・解散

百済の役に登場する主な史跡

鳳首山城(任存城)・聖興山城(加林城)・乾芝山城・錦江河口=白村江の周留城候補地
位金岩山城(禹金山城)・東津江河口=白村江の周留城候補地
古阜旧邑城・弃栽=白村江の周留城候補地
金堤(僻城[へのさし])
※ほとんどの山城まで自動車で上がれます。
乾芝山城、古阜旧邑城は100m台の丘陵に近い山です。
位金岩山城は健脚の方は徒歩、または遠望(開巌寺から遠望でもよく見えます)。


詳細は追って発表いたします。ご興味ある方は事前に資料ご請求ください。
パンフレットが出来上がり次第ご送付いたします。


資料請求・お問い合わせ先

上記の海外旅行は『トンボの眼編集室』が、『トンボの眼講演会会員』向けに企画および旅程を立案し、当編集室が指定する旅行会社に手配を依頼、旅行会社との間で受注型企画旅行契約を締結する受注型企画旅行です。取消料金等の旅行諸条件は、お知らせする手配依頼会社にお問い合わせください。

資料請求・お問い合わせ先
『トンボの眼』編集室
〒234-0051 横浜市港南区日野8-16-3-104
TEL:090-1706-6024 FAX:045-846-9781
担当:佐々木 章

※資料請求受付は終了いたしました。