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『トンボの眼』の活動紹介

情報・広報活動

 「文化財保護」、「共生」、「世界遺産」、「自然保護」、「文化(歴史・芸術)」、「地域再生」などの情報を収集し、セレクトして皆様にお知らせいたします。


各種シンポジウムや講演会、セミナー開催

「世界遺産と生きる」シンポジウム  複数パネラーを迎えた大型シンポジウムを年3回程度開催します。
 (マスコミ・文化庁・大学・教育委員会などの主催、共催、協力による400名〜500名規模の講演会)

 研究者、ジャーナリストや現地活動家を迎えてタイムリーな話題をとりあげた小講演会『トンボ塾』を年6回程度開催します。(50名〜80名規模の小講演会ないしは対談)

石見銀山大森町  お茶ないしは軽食をとりながらゲストのお話を聞くサロン風セミナー、または炉辺談義的な教養講座『サロン・ド・TONBO』『ほろよい談義』を月一回程度開催。

詳しくはシンポジウム・講演会案内のページをご覧下さい


広報誌『トンボの眼』の発行

ミニコミ誌『トンボの眼』  ホームページ、ブログは上記情報の発信、情報交換の場です。
 A4版、16ページ、カラー版で年4回発行しているミニコミ誌が『トンボの眼』です。
 こちらでは各界著名人や学者の先生方、会員からのご寄稿で「文化財保護」、「共生」、「世界遺産」、「自然保護」、「文化(歴史・芸術)」、「地域再生」などを取り上げています(年間購読者へお届けします)。

ミニコミ誌のバックナンバーはこちら