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トンボの眼Web - 旅行案内
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旅行案内

「奄美のひかん桜と田中一村美術館を訪ねる」

期間:2019年2月6日(水)~2月8日(金)=3日間
旅行代金:旅行代金:118,000円
(2名1室利用の場合のお一人様料金)
一人部屋追加料金: 3,900円
       (一名様参加の場合の追加料金です) 
食事:全食事付き(朝2回・昼3回・夕2回)
最少催行:8名
定員:15名
添乗員:羽田空港より『トンボの眼』佐々木章が同行しお世話いたします。
◆ 利用航空機会社:日本航空(JL)
◆ 羽田発着
◆ 宿泊予定ホテル 奄美・用安ビーチホテル(2連泊)
◆ 締切 2019年1月4日(金) ※ただしそれ以前満員になり次第、締切ります。
◆ 企画:『トンボの眼』編集室
◆ 旅行企画・実施:株式三進トラベルサービス(東京都知事登録旅行業第2?6204号)

旅程

■ 1日目
羽田空港(08:30)→JL1953→(10:45)奄美大島空港=奄美(泊)
午前:羽田空港にご集合いただいた後、日本航空機にて、奄美大島へ。
    着後、奄美諸島の観光拠点「奄美パーク」へ。奄美群島の自然、歴史、文化を紹介  する「奄美の里」見学。
午後: 昼食後、「田中一村記念美術館」で一村の作品を鑑賞。
奄美北部の風光明媚な「あやまる峠」へ(一村がソテツの葉を熱心にスケッチした場所には句碑も建っています)。観光後、用安海岸のリゾートホテルへ。
(用安ビーチホテル泊)
■ 2日目
終日・奄美滞在 
午前:南下して中央部・佐用町の黒潮の森・「マングローグパーク」、マングローブ原生林観光。さらに南下し瀬戸内町へ。着後、
午後:昼食後、グラスボート観光。(熱帯魚やサンゴなど観察)。観光後、車窓から大島海峡、東シナ海の美しい景色を眺めながら北上し、名瀬へ。途中、黒糖焼酎工場見学。
夜  名瀬市内散策後、市内レストランで奄美の魂を伝える「島唄」を聴きながら郷土料理を賞味いただきます。夕食後、ホテルに戻ります。
(用安ビーチホテル泊)
■ 3日目
奄美大島空港(19:00)→JL1958→(20:55)羽田空港
午前:「田中一村終焉の家」訪問後、一村が毎朝2時間半あまりかけて歩いた「本茶峠」へ。ここは桜の名所としても知られ、亜熱帯で咲く「緋寒桜」鑑賞し金作原へ。天然林や巨大なヒカリヘゴが自生する金作原観光
午後:昼食後、「奄美大島紬村」へ。(一村は泥染めした絹糸に染料を塗る刷り込み仕事をしていましたが、大島紬が出来上がる全工程が見学できます)。見学後、「奄美自然観察の森」で珍しい鳥類の観察、西郷南洲摘居跡など見学。
夕刻:空港へ。日本航空機で羽田へ。着後、解散。

※資料請求受付は終了いたしました。